26日(日)
列王記下10章 |
イエフはバアル崇拝者を全て滅ぼす良いことを行いましたがヤロブアム(北初代王)の行った偶像崇拝からは離れることが出来ませんでした。 |
ヨハネ 6:60-65 |
主イエスは、最初から信じる者を知っておられます(64)。私たちが主を信じることは、すでに主によって選ばれているからこそです。 |
27日(月)
列王記下11章 |
アタルヤはバアル崇拝を守るために南王国の王となろうとしますが、主はユダを守られ、アタルヤは殺されることとなります。 |
ヨハネ 6:66-71 |
主による救いの約束と聖霊の守りがあるからこそ、ペトロは主に対する信仰告白をすることが出来る者とされたのです。 |
28日(火)
列王記下12章 |
献げられた献金を祭司が不正に用いることは認められません。献金は主の働きのため用いられ、用途が全て明らかにされる必要があります。 |
ヨハネ 7:1-9 |
主イエスの時、それは捕らえられ、裁判を受け、十字架の苦しみと死、そして死から三日日の朝に復活する時です。その時はまだです。 |
29日(水)
列王記下13章 |
北イスラエルの王ヨアハズ、ヨアシュは主の目に悪とされることを繰り返しました。アラムがイスラエルを撃つのは主の裁きです。 |
ヨハネ 7:10-24 |
創造主であり購い主である神様を信じる者は、神様の栄光を求めて生きることこそ、何よりの喜びであり祝福となります。 |
30日(木)
列王記下14章 |
南ユダの王アザルヤは良いことも行いますが偶像崇拝から離れられず、更に北イスラエルに戦いを挑みます。しかし主による裁きを受けます。 |
ヨハネ 7:25-31 |
多くの人々にとってイエス様がメシアであることは隠されています。しかし主が召して下さる人々は、それを受け入れることが出来ます。 |
31日(金)
列王記下15章 |
北イスラエルの王メナヘムはアッシリアに貢ぎ物を送ります。主を離れ力による支配に入るものは、主によって裁かれていきます。 |
ヨハネ 7:32-36 |
主イエスは行かれる所は、父なる神様の右の座です。イエス様を救い主として信じる者は、神の国に行け、主イエスを見ることが出来ます。 |
1日(土)
列王記下16章 |
南ユダの王アハズは、偶像崇拝と軍事の力アッシリアに仕えます。主を礼拝することを忘れることにより、主は裁きをもたらします。 |
ヨハネ 7:37-39 |
イエス様を私たちの救い主と信じることにより、枯れることのない生きた命の水が与えられます。それは御言葉と精励により与えられます。 |