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    今週の聖書日課

     毎日、一緒に聖書を読み、教会を覚えて祈りましょう。



  2007年9月
23日(日)
歴代誌上13章
ダビデは正しい神礼拝を行うために神の箱を迎えに行きます(参照サムエル下6章、ウ信仰告白23:3)。肩で担がず、車に載せたことが誤りです(民4:4-15)。

ヨハネ11:38-44
主は全ての者の命を司られています。主の言葉によりラザロが生き返ったように、全てのキリスト者もキリストの再臨の時、復活します。
24日(月)
歴代誌上14章
ダビデは主の御旨に従い、ペリシテの人々を滅ぼしました。裁きは主がなさることであり、神の直接啓示のない現在、聖戦はありえません。

ヨハネ11:45-57
大祭司カイアファの言葉(49-52)は、主が彼を通して預言された言葉であり、主イエスの十字架の死により、私たちの救いも成就したのです。
25日(火)
歴代誌上15章
主の働き(預言者・王・祭司、現在の教師・長老・執事)は、主によって召され、任職を受けた者たちの手でなされなければなりません。

ヨハネ12:1-8
人は自分の罪は覆い隠そうとするが、人の過ちは明らかにして厳しく裁こうとする弱さを持っています。罪の裁きは主の御業です。
26日(水)
歴代誌上16章
主に礼拝を献げることは、主に感謝し、主の栄光を讃え、私たち自身が完全に主にひれ伏すことから始まります。

ヨハネ12:9-11
主イエスを否定する者は、主を恐れるが故に、主の証人の存在すら嫌います。キリスト教に対する迫害はこうした主への恐れから生じます。
27日(木)
歴代誌上17章
ダビデは主によって神殿の建設には待ったをかけられますが、救い主にいたる揺るぎない王国を確立していきます(11-12)。

ヨハネ12:12-19
一見みすぼらしく見える子ろばにおけるエルサレム入城も、人々の賞賛を受け、ファリサイ派の人々も手出しすることが出来ませんでした。
28日(金)
歴代誌上18章
ダビデは主によって選ばれた王として、主の守りと導きにより、戦禍で勝利をおさめていきます。

ヨハネ12:20-26
主イエスの十字架に先立ち、ユダヤ人たちは離れていきますが、永遠の生命に与る異邦人たちが集められてきます。
29日(土)
歴代誌上19章
恐れるのは人であっても軍事力であってもなりません。ダビデをお立て下さった主を畏れ敬うことが求められているのです。

ヨハネ12:27-36
主イエスは十字架の御業により私たちに栄光をもたらして下さいます。主がお示し下さる光を求めて歩み続けましょう。

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 (教会憲法・宣言・大会声明が
  含まれています)


 ※教会憲法
 ・教会規程(索引付)
 ・ウェストミンスター信仰基準
      同 語句索引
      同 聖書索引

 ※宣言集
    ・創立宣言
    ・20周年宣言
    ・30周年宣言
    ・40周年宣言
    ・50周年宣言

 ※大会声明




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